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Joyetech Cuboid 150W(アップデート後200W) 温度管理機能付きBOX MOD 電子タバコ

商品名 : Joyetech Cuboid 150W(アップデート後200W) 温度管理機能付きBOX MOD 電子タバコ

希望小売価格 : 7,480

価格 : 5,980円(税込)

ショップポイント : 179

数量 :    在庫確認
在庫なし

カラー

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JoyetechのCuboidです。


動画で確認できます→ Joyetech Cuboidの紹介動画
シルバーをメインに撮影しましたが再生して2分55秒後からブラックも紹介しています。
 



Joyetech Cuboid温度管理機能を搭載したバッテリー交換式BOX MODになります。

バッテリーは2本必要で出力は最大150Wまで出せるハイパワーMODです。
(アップデートすると最大200Wまで出せるようになります。)

基本的な機能はJoyetech eVic-VTC Miniとほぼ同じです。
 

バッテリー交換式可変電力VWモード、Bypassモード
温度管理モード
(ニッケル、チタン、ステンレス対応)、さらに
ファームウェアのアップデート機能付きですので、これ一台あれば長く楽しめます。

使用方法もJoyetech eVic-VTC Miniとほぼ同じですのでeVic-VTC Miniを持っている方でしたら
新たに使用方法を覚える必要もなく、すぐに使いこなせると思います。

バッテリーを2本使用している割にはスリムでコンパクトサイズです。

バッテリー2本分の容量ですのでこのMOD1つで電池切れの心配なく1日過ごせると思います。
(ハイパワーで無茶な使い方をしなければですが。)

バッテリーインジケーターが2本分をまとめて表示ではなく
バッテリー1本ずつの残量が確認できるようになっています。

縦表示の液晶がとても見やすいです。

(個人的にカラー:シルバーの見た目、すごくカッコイイです(笑))
 



ファームウェアのアップデート機能とは簡単な例えで説明しますと
1)不具合が見つかる/新機能追加される
2)メーカーが不具合を修正・新機能追加したデータ(ファームウェア)を作成する
3)無料で修正されたデータに書き換えることができる
4)買い替えなくても新機能を使うことができる

という機能です。
※アップデートにはパソコンが必要です
※こちらでアップデート後に発送することも可能です。
アップデート希望の方は備考欄に「アップデート希望」とご入力ください。

 

 


店長高島の個人的にちょっと残念と思った点
バッテリーを2本使用している割にはスリムなのですが重いです。
とても重いと感じたEleaf iStick TC100W(約271g)より重かったです。
バッテリー2本込みで約296gでした。

初めから細かい傷が結構付いていました。
バッテリーカバーの内側にべっとりと指紋が付いていました。
 


 

【商品内容】

  • ・Cuboid x 1
    ・マイクロUSBケーブル x 1
    ・説明書(英語) x 1
 

外箱は潰れ・破れ等ある場合がございます。

 

※使用するには別途18650バッテリー(放電25A以上)が2本必要です。
このMOD用に新品のバッテリーを購入して使用することをオススメします。
被膜が破れているバッテリーは使用しないでください。
種類が同じで2本の電圧差が0.3V以内のバッテリーをお使いください。


 



■Joyetech Cuboid専用Skin シリコンカバーはコチラ >>>
 


 

【仕様】

  • ・サイズ:42mm x 28mm x 91.5mm
  • ・重さ:208g (バッテリー2本込み:約296g)
  • ・接続部分:510規格(スプリング式ポジティプピン)
  • ・対応バッテリー:18650(放電25A以上必要)
  • ・対応モード:VW/Bypass/TC(Ni/Ti/SS/TCR-M1,M2,M3)
    ・対応抵抗値(TCモード): 0.05−1.5ohm
    ・対応抵抗値(VW/Bypassモード): 0.1−3.5ohm
    ・出力電力:1.0W−150W(0.1W刻みで調整可能)
  • ・温度範囲:100-315℃/200-600℉
  • ・マイクロUSBケーブルで充電(ACアダプター使用はDC5V1Aまで)
    ・アトマイザーの抵抗値表示
  • ・バッテリー残量表示
  • ・パフタイム(吸引した時間の合計:秒)表示
  • ・パフ回数(吸引した回数)表示
  • ・ファームウェアのアップデート機能付き
  • 【保護機能】

    ・10秒カットオフ機能(パフボタンが誤って押された状態になっても10秒で出力停止)
    ・過放電保護(バッテリーが過放電になる前に出力停止)
  • ・短絡保護機能(短絡(ショート)した場合出力停止)
    ・温度警告機能(本体が70℃超えると出力停止)
 


正規品ですのでセキュリティコード入りステッカーが貼付されています。
ステッカーの「Scratch Check」と書かれた銀色の部分を削りますとセキュリティコードが確認でき
以下のページでコードを入力することで正規品の確認ができます。
//www.joyetech.com/ ※スペースは入力せず出てきた数字のみ入力してくだい。
正規品だとステッカーのバーコードの下に表示されているS/Nシリアルナンバーが表示されます。

 
 

【使用方法】

放電レート25A以上のバッテリーを使用してください。
被膜が破れているバッテリーは使用しないでください。
種類が同じで2本の電圧差が0.3V以内のバッテリーをお使いください。

 

バッテリーは入れる向きが2本とも違いますので間違えないように入れてください。

充電は本体上部のUSBポートからマイクロUSBケーブルで充電します。
※USB-ACアダプターを使用する場合は出力1A以下の物をご使用ください。
※急速充電器、タブレットの充電器は使用しないでください。

PSEマーク付きの出力1AのACダプターですが、お手ごろ価格のものは
ダイソーのスマホ充電器コーナーに200円で売ってます(笑))

 


パフボタン(ファイヤーボタン)を5回連続で押す事によって電源のON/OFFが切り替えられます。
コイルに合ったモード(VTモード(Ni、Ti、SS316)、TCRモード(M1〜M3)、POWERモード(VW)、Bypassモード)に設定してからご使用ください。
(アップデート後はSMARTモードが追加されます。)

SMARTモードとは
VWモードで使用可能なコイルを装着したアトマイザーを装着した時のみ使える機能で
0.5Ωの時は25Wに自動的に切り替わる。という具合に
読み取った抵抗値に合う出力に自動で切り替わる機能です。
切り替わった出力からアップダウンボタンで変更も可能で変更した出力がそのまま保存されます。
抵抗値に合わせて10通りまで登録可能とのことです。


液晶下部にある調整ボタン右(アップ)、左(ダウン)を押して温度設定・出力(ワット数)の調整可能。

アトマイザーを装着しパフボタンを押すと
「New Coil Right Same Coil Left」と表示される場合があります。
装着したアトマイザーが直前に装着していたアトマイザー(コイル)と
違う場合は右のアップボタンを押してください。
同じ場合は左のダウンボタンしてください。
(同じアトマイザーでもコイルを交換した場合は右のアップボタンを押してください)


ステルスモードはダウンボタンとパフボタンを同時に長押しで
ステルスモードになります。解除も同じ操作です。
吸っている時の液晶が非表示になる機能です。

液晶2段目に表示される設定した数値(VTモードでは温度・VWモードでは出力)のロック
アップボタンとダウンボタンを同時に長押しでロック/ロック解除になります。
ロックされた状態でもモードの変更可能です。

モードの変更はパフボタンを3回押すとモード変更モードになり液晶の1段目が点滅します。
ダウンボタンを押すたびに点滅が切り替わるので変更したい箇所を点滅させます。
変更したい箇所を点滅させたら、アップボタンを押しモード・数値を設定します。
設定したら最後にパフボタンを押して設定完了です。

1段目はVTモード(Ni、Ti、SS316)、TCRモード(M1〜M3)、POWERモード(VW)、Bypassモード、 SMARTモード
2段目はVTモード時は設定温度、VWモード・Bypassモード時は電力Wが表示されます。
3段目はVTモード時は電力W、VWモード・Bypassモード時は電圧Vが表示されます。
4段目は抵抗値が表示されます。抵抗値のロック/ロック解除が行えます。
5段目は電流A又はパフ回数又はパフタイム(秒)を表示できます。
6段目はバッテリー残量が表示されます。

抵抗値をロックしていた場合、アトマイザーを交換する際は必ず
抵抗値ロックを解除してから装着してください。温度管理等正しく行えなくなる場合があります。


パフタイム・パフ回数のリセット方法はモード変更モードで変更したい方を点滅させ
パフボタンを長押しするとゼロにリセットされます。

液晶表示上下切り換えは電源オフの状態でアップとダウンボタンを同時に長押しで切り替わります。

TCRモードとは温度管理を行うためのTCR値(抵抗温度係数)をご自身で設定できるモードです。
設定するTCR値は抵抗温度係数の10万倍の値です。M1、M2、M3の3つまで登録可能です。

TCRモードの設定方法は電源オフの状態からパフボタンとアップボタンを同時に5秒以上長押しすると設定画面が出てきます。
出てきたらアップ・ダウンボタンを押してM1〜M3で変更したいものを選択しパフボタンを押します。
その後アップ・ダウンボタンで数値を設定します。
設定完了するにはそのまま放置かパフボタン長押しです。又はパフボタン5回で設定完了し電源入ります。

【TCRモードの目安の設定値】
・Ni:600〜700
・Ti:300〜400
・NiFe:300〜400
・SS(303,304,316,317):80〜200


ゲームモードとはゲームができるモードです。
鳥が障害物にぶつからないように通り抜けるゲームです。
ゲームモードの切り替え方法はパフボタンとアップボタンを同時に長押しすると
ロゴ画像のOn/Offの切り替え画面が出てきますので、そこからさらにアップボタンを押すと
ゲーム画面に切り替わります。ダウンボタンを押してゲームレベルを
Easy、Normal、Hardから選択してパフボタンを押すとゲームが開始します。
使用するボタンはパフボタンのみでパフボタンを押すと鳥が上に行き離すと下がって行きます。
障害物にぶつかると終了します。
 


【ファームウェアのアップデート方法(Windows)】

アップデートはジョイテックのサイトからダウンロードして行います。
2016年9月8日にFirmware V5.14 / V5.04 / V3.14 / V3.04公開
WindowsバージョンとMACバージョンがあります。

MODとPCを付属のUSBケーブルでつなぐ。
ダウンロードした圧縮ファイルを解凍し解凍された
ファイルの中にある「UpdateFirmware.exe」をクリックして開く。
「Update」をクリックし最新のファームウェア「Cuboid_V●●」を選択する。
そして「Update」をクリックすると一瞬でアップデート完了します。
Exitをクリックして終了です。

現在のMOD内のFirmwareバージョンの確認方法
電源オフ状態からパフボタン20回連打するとバージョンが表示されます。
途中で電源が入りますが、かまわず20回連打してください。
ちなみに電源オフ状態からパフボタン10回連打するとMODの温度が表示されます。

※こちらでアップデート後に発送することも可能です。
アップデート希望の方は備考欄に「アップデート希望」とご入力ください。



【ロゴ画像のアップ方法】

MODとPCを付属のUSBケーブルでつなぐ。
ダウンロードした圧縮ファイルを解凍し解凍された
ファイルの中にある「UpdateFirmware.exe」をクリックして開く。
「LOGO」をクリックしUpdateFirmwareフォルダ内のbmpファイルを選択し
「開く」をクリックすると一瞬でアップ完了します。
Exitをクリックして終了です。
ダウンロードしたファイルの中にジョイテックのロゴファイル 「Logo.bmp」が
入っていますのでこのファイルをアップすることも可能です。

ロゴの表示/非表示の切り替え
電源オンの状態でパフボタンとアップボタンを同時に長押しすると
On/Offの切り替え画面が出てきますのでダウンボタンで選択して
最後はパフボタンで切り替わります。

 

 


動画で確認できます→ Joyetech Cuboidの紹介動画

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